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ザクザク食感がたまらない韓国風フライドチキンを自宅で!卵の新しい楽しみ方を発見!一度食べたらクセになる卵のジャム[レシピ協力]いんくんごはんЭinkungohan.net[問い合わせ先]エッグハウス川カワキタ北三重県鈴鹿市上田町2052-13 ☎090-7044-5783 С7時30分~20時 Лなし Эegghousekawakita.com107Keyword– 06 –Keyword– 07 –EditorNashimotoEditorSatoStep1PointStep2Point123Step3Point 日本で次々とブームを巻き起こす韓国グルメの中でも、2021年はフライドチキンが大本命。ザクザクとした歯応えの衣が特徴で、気分や好みに合わせて楽しめる多彩なソースも魅力。「かわいすぎる料理研究家」として日本で活躍するファン・インソンさん(通称いんくん)が自身のウェブサイトでハチミツをソースに使ったフライドチキンのレシピを紹介するとたちまち話題に。ぜひチャレンジしてみて! 卵はそのまま食べても、調理してもおいしく、家庭の冷蔵庫に欠かせない食材の一つ。そんな卵の新しい楽しみ方として話題になっているのが「たまごジャム」だ。こちらは三重県にあるたまご農家「エッグハウス川北」から発売されたもので、農園で作られている「300日の幸せ卵」をふんだんに使用した新感覚のジャム。パンのお供はもちろん、いろいろなアレンジができるので、ぜひお試しを。今回はモモ肉を使って作ってみました。フライドチキンにハチミツ!?と最初は戸惑いもありましたが、食べれば食べるほど手が止まらなくなるおいしさです!卵を使ったジャムと聞いてビックリ! 毎日卵を食べるくらい大好きなので、とても興味をそそられました。ドレッシングも簡単に作れておいしそう! 試してみたい!ボウルに鶏肉と牛乳を加えて5分漬ける。そこにてんぷら粉【A】、塩、粗びきコショウを加えて、ムラがなくなるまでよく混ぜる。農園で育てている鶏からごくわずかしかとれない貴重な卵を使用。甘みとうま味が強く、弾力に富んでいるのが特徴。鶏肉を取り出し、てんぷら粉【B】をまぶして、180℃に熱した揚げ油で6分揚げる。カリッとキツネ色に色づいたら油を切っておく。シンプルに楽しむなら、パンやクラッカーに付けるのがおすすめ。口の中に卵の濃厚な風味が広がり、クセになること間違いなし。【材料】鶏手羽元…8本牛乳…150mLてんぷら粉【A】…大さじ4てんぷら粉【B】…大さじ2塩…小さじ1粗びき黒コショウ…小さじ2分の1揚げ油…適量<ハニーバターソース>バター…60gハチミツ…大さじ4おろしニンニク…大さじ2フライパンにハニーバターソースの材料を入れて、弱火で粘度が出るまで加熱する。お皿に盛り付けたフライドチキンにかければ完成!たまごジャム~レモン風味~1瓶(100g)808円保存料や着色料は不使用なので要冷蔵(10℃以下)。消費期限は60日。予約受付中。3月頃から発送予定。たまごジャム(小さじ2)、オリーブオイル(小さじ2)、酢(小さじ1)、塩コショウ(適量)を混ぜれば、手作りドレッシングの出来上がり。ハニーバターチキンたまごジャム

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